未分類

湯川秀樹博士関連の資料を入手しましたので、順次ご紹介していきます。

国際文化 194号 1970秋号です。

表紙に博士によると思われる書き込みあります。カバーに少々のシミ、全体に経年焼け。

10-1 ...

未分類

湯川秀樹博士関連の資料を入手しましたので、順次ご紹介していきます。

週間朝日 1975 5-9号です。

表紙に博士によると思われる書き込みあります。全体に少々のシミ、経年焼け。

119ページ 特集 ...

未分類

湯川秀樹博士関連の資料を入手しましたので、順次ご紹介していきます。

週間朝日 昭和42年2月24日号です。

綴じ金部分にカバーの破れあります。全体に経年ヤケあります。

84-85ページの物理学入門書 ...

未分類

湯川秀樹博士関連の資料を入手しましたので、順次ご紹介していきます。

週間朝日 昭和34年5月17日号です。

表紙の欠け、裏表紙の小破れ、全体経年ヤケあります。

73ページの囲み記事「つんどく買いどく ...

未分類

湯川秀樹博士関連の資料を入手しましたので、順次ご紹介していきます。

週間朝日 1975 4-18です。

表紙に博士によると思われる書き込みがあります。「出雲の砂鉄」と読めます。

本体に書き込みは見当 ...

未分類

湯川秀樹博士関連の資料を入手しましたので、順次ご紹介していきます。

 

昭和50年発行の非売品です。B5サイズ152ページ。

本体に書き込みは見当たりません。少量のシミあります。

いずれもA5サイズ。 ...

未分類

湯川秀樹博士関連の資料を入手しましたので、順次ご紹介していきます。

世論時報 昭和51年2月号です。

表紙に博士によると思われる書き込みがあります。「日本を蝕むテレビ中毒」に〇が付けてあります。

本 ...

未分類

湯川秀樹博士関連の資料を入手しましたので、順次ご紹介していきます。

朝日ジャーナル 1974 Vol.16 No.42です。

表紙に博士によると思われる書き込みがあります。

本体に書き込みは見当たり ...

未分類

湯川秀樹博士関連の資料を入手しましたので、順次ご紹介していきます。

週間朝日1979年4-13号です。

表紙に博士によると思われる書き込みがあります。裏表紙は綴じ金部分が破れています。

目次ページが ...

郷土文化(名古屋郷土文化会)

 ■目次市立名古屋図書館・第二代館長伊藤亮三氏逝く………………吉川芳秋(1)
桶狭間合戦史実究明(一)…………& ...

ブログ

こんにちは、本日もおつきあいいただきありがとうございます。

私が、戦前の絵葉書を扱ったり、日本語や日本文化の成立という視点から日本の歴史を探ったりする中で、感じたことがあったので、簡単ですが、記してみたいと思います。

ブログ

コロナ情報を整理してみると、マスコミが与える印象とはずいぶんと違う真実が見えてきます。

1. PCR検査の科学的根拠は示されていない

これについては田中宇氏のメルマガによくまとめられています。

「★ ...

郷土文化(名古屋郷土文化会)

 ■目次古書翰から―その1―心に残る理事日比謙三さん………………………吉川芳秋(1)
尾張藩士相続法の研究 続… ...

郷土文化(名古屋郷土文化会)

 ■目次初代市立名古屋図書館長 郷土文化会創設者阪谷俊作先生逝く………..吉川芳秋(1)
松村静雄さんのこと………………&# ...

ブログ

2020年6月21日(日曜日)、県南の海岸まで行ってきました。

同じ県内ではあるものの、外海に面した海岸であるうえに、ずいぶんと温暖な気候になっているため、目にする植物も大きく違っていました。

落葉広葉樹は目に ...

書評

エンジニアとしての経験に基づいて事実を積み上げながら歴史を紐解く手法は、推理小悦を読んでいるような興奮をもたらす 私は日本の古代史に詳しくなく、この本に書かれている時代についてもあまり知識はありません。けれど、どうやら邪馬台国に卑弥呼がいた ...

郷土文化(名古屋郷土文化会)

 ■目次第二代会長浅井竹五郎氏逝く……………………吉川芳秋(1)
媹姾如来きのの伝記に関する三つの新史料R

書評

東アジアの複雑な歴史を象徴するような、大阪府ほどの大きさの島、済州島の古代文化を、島にルーツを持つ著者が探る

弥生時代の直前に当たる春秋時代(紀元前8―同5世紀)から前漢時代にかけての江蘇省の人骨と、渡来系弥生人(倭人)の人骨で、DNA ...