郷土文化(名古屋郷土文化会)

 ■目次白鳥鼎三和尚法嗣の平野貞道和尚について…….川口高風(1)
尾張藩における賭博政策………………̷

書評

私たちは野口英世や渋沢栄一のことは教わっても、このアジアの真の独立を目指した人物のことは教わらない。 『謎の探検家菅野力夫』で頭山満という人物を知りました。

この本は、安政二年(1855)生まれの頭山満が、明治12年(1879) ...

絵葉書以外の紙もの



宮城県丸森町で郵便局長名義で出されたと思われる依頼状です。宛名は空欄になっています。

勝ち抜くための国民貯蓄 日本生命保険株式会社 ビラもそうでしたが、近代戦争は、やは

書評

ハダシの言語学者兼文化人類学者が1967年から2010年までに撮影した写真と、発表したエッセイの再録作品。東アフリカ、カリブ諸島、ニューギニアなど、黒い肌が目立つ。

『「ことば」の課外授業―“ハダシの学者”の言語学1週間』の西江雅之さん ...

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いつまで見ることができるのはわかりませんが、2件の動画を紹介しておきます。

維新の会の支援者、自民党を支持している人、嫌韓厨、特亜批判者、共産党支持者、キリスト教を信じる人たちなど、日本に住むあらゆる人に見て欲しい動画です ...

郷土文化(名古屋郷土文化会)

 ■目次目で見る名古屋の文化史展あれこれ……..服部鉦太郎(1)
暮雨巷暁台の門人(その7)……………..服部徳次郎(4)

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いつもありがとうございます。今日も、お付き合いください。  縄文時代の平均寿命は、高い乳幼児死亡率もあって、15歳にも達していなかったという推測があります。鎌倉時代でも24歳ほどだそうです。このことから、昔の人はかわいそうだった、今の人は幸 ...

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結婚10年、夫婦は似てくるということを実感している。特に言葉使いや、考え方、服の着こなしといった部分が似てきてしまう。関心の向け方、感情の動き、判断の基準などが夫婦のそれぞれに影響を与えあって、単に同じものを食べ、生計を同じくしているという ...

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マスコミも政治家も、本来すべき仕事を全然していない。

いかに仕事をしていないのかを教えてくれるのは、そうした人々があえて不問にしている部分に光をあてて活動し、活動の内容を動画配信してくれている方々だ。

 

書評

生まれ変わりや、臨死体験をまじめに科学する研究者、日本の生まれ変わり事例の現地調査、死後の世界を信じる作家たち、否定的な人びとなどを通じて、死後の世界について考える

「魂」があり、死後も存在し続けて、生まれ変わったり、死者を迎えに来たり ...

書評

日本人は、元々住んでいた均質性の高かった縄文人に、殷のできた頃に中国大陸から朝鮮半島南部や日本列島に逃れた倭人が加わり、さらに渡来人が混じりあってできたのだろうか?本書は、骨格、遺伝子、墓の形状、使われていた道具、ATLウイルスの保有率、血 ...

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本日もお越しいただきありがとうございます。

今回も、国際金融資本について書いてあります。

 

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現在のような国家ができたのは国際金融資本が影響力を増して世界を統制しはじめてからだっ ...

郷土文化(名古屋郷土文化会)

 

■目次新井白石と名古屋…………..栗田元次(1)
参河に於ける二つの田植神事….鬼頭素朗(4 )
初代歌政の絵本……R ...