郷土文化(名古屋郷土文化会)

■目次東加茂郡足助町足助八幡神社鉄砲的打図板額について..山田秋衛(1)
鬼頭景義の一族と平田靭負……………………

戦後の絵葉書

 

大礼記念京都大博覧会は、昭和3(1928)年に昭和天皇即位大礼を祝して開催されました。大正天皇の岡崎公園に加え、二条城北の京都刑務所跡地、および恩賜京都博物館の3か所が会場にあてられました。入場者数は約318万人。(京都の博 ...

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・クララの実はしばらく見ないうちにすっかり熟してサヤが黒くなっていました。
・葦も伸びて、去年の枯れた茎よりも大きくなり、穂を出しはじめています。・今の時期は、ヨイマツクサ、ヒルガオ、ヤノネボンテンカが元気で、目を楽しませ ...

戦前絵葉書

 

踊る紳士:佐保美代子踊る紳士:小夜福子踊る女:逢阪せき子左:朝の歌 或る女 小夜福子/或る男の霊 佐保美代子右:我等の旅行記 ヂュエット 女・玉津真砂 男・草場咲耶左:我等の旅行記 マーチン・桜町公子右:翼のニッポン 雲の踊 ...

戦後の絵葉書

 

左:本館廊下右:故三谷卯三郎翁 肖像 (三谷伸銅)左上:設計図左下:相談室/方面事務室右上:大集会室右下:表玄関/診療所玄関左上:診療別室/患者待合室/調剤室左下:小委員会室/応接室右上:内科診察室/外科診察室右下:伯爵清浦 ...

郷土文化(名古屋郷土文化会)

 

 ■目次・ 也有とその時代/尾崎久弥/p1~13
・ 近世名古屋における一商業経営/日置弥三郎/p13~24
・ 御城代同心/新見吉治/p25~27
・ 津金胤臣の屍蝋/山田秋衛/p28~32

戦前絵葉書

左上:楚都濱より見る打瀬船の帰帆左下:紀伊箕島町楚都の松原根上り松右上:楚都濱海水浴右下:楚都の松原左上:楚都濱舘其一(剥がれあり)左下:楚都濱舘其二右上:楚都濱舘其三右下:楚都濱より刈藻島を望む 楚都濱は、現在の有

戦前絵葉書

 

上:三室戸寺 三重塔 スタンプ押印下:三室戸寺 鐘楼  上:不動の滝と智証大師作の石仏左下:三室戸寺 門前右下:三室戸寺 本堂 三室戸寺は京都府宇治市にある西国第十番札所 明星山 三室戸寺西国三十三所巡礼の旅に次のようにあり ...

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日没前後の新川土手を撮影してきました。雨は降っていませんが、水位は上がっていました。このあたりは、標高4メートルほどですが、満潮の影響があるのでしょうか。 ・桑の木の下にあるカニの穴では、泥が巣穴から掘り出されていました。先 ...

絵葉書以外の紙もの

 

「粗供養」(そくよう)とは(コトバンクより)文字通り供養を頂いたことに対するお返しの粗品という意味合 いがあり、特に西日本地区で多く用いられるもので、仏教の通夜・葬儀告別式・法要時の際に、 喪家より出席者や弔慰金品を頂いた先 ...

戦前絵葉書

 

左上:福知山廠舎ヨリ長田野演習場ニ向フ左下:福知山長田野演習場不動山ヨリ見タル太鼓ケ原ノ景全右上:福知山長田野演習場ニ於ケル平射砲実弾射撃ノ実況右下:福知山長田野演習場歩兵隊ノ活躍左上:福知山長田野演習場ニ於ケル軽機関銃ノ射 ...

書評

昭和21年生まれの男性が、13歳から57歳まで、住所不定無職で過ごした43年間の記録。彼は「洞窟オジさん」というよりも「洞窟少年」であり、都会に住めないホームレスであった。当事者であり、著者として記載されている加村さんは、昭和21年8月生ま ...

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良く晴れた午前中に岩倉自然生態園と自然農の畑、およびその近辺を撮影してきました。 ・ネコジャラシの穂に小さい虫がいました。よくみるとカメムシの仲間のようです。カメムシの成虫は、草の茎や穂から養分を吸って生活しているようです。昔、米がカメムシ ...

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現在の様子が新宮市観光協会の浮島の森にあります。周りは住宅街になり、遊 ...

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この子はハナちゃん。オス。8月2日で5歳になりました。 猫に心はあるのかと問う人があります。キリスト教では動物には魂がないことになっているから、心もないと思い込んでしまうのでしょうか。 子どもの頃から身近に多くの動物がいた私にとって、動物に ...

戦前絵葉書

 

愛知時計電機株式会社は名古屋市熱田区千年一丁目に本社を置く会社。会社概要によると、1898年(明治31年)7月創立、1949年(昭和24年)6月設立。同社の歴史によると、江戸時代から続く時計師や飾り職

戦前絵葉書

 

左:興徳寺三十六世逸伝和尚賛右:法号 昌林院殿高岩宗忠大禅定門 文禄四年二月七日

蒲生氏郷(がもううじさと)公については、歴史マガジンに詳しく記されています。『大航海時代にわが国が西洋の植民地にならなか

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うちの猫は何をいいたいのかさっぱりわからない。寝ている私を起こして、鳴き続けるのだが、どうしたいのかヒントになる仕草をまったくしてくれない。 おなかがすいたから起こしたのかというとそうでもないようだ。ふみふみをして安心したいのかと、ふみやす ...

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いつもなら新川土手を歩く火曜日ですが、外出していましたので、通りすがりに鶴舞公園の自然を観察してきました。よく整備されているので、面白みには欠けます。 ・シオカラトンボが地面に止まっていました。河川生態ナレッジデータベースに ...

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岡山市北区高松稲荷町にある、日本最大稲荷の一つ最上稲荷(さいじょういなり)の旧本殿(霊応殿)前の石垣と祖師堂(根本大堂)です。 インド風の仁王門や、開祖報恩大師と秦氏の関係など、調べてみ